
Filmoraで使える画像素材をたくさん使いたいです。
ヒキタニくんCreative Assetは1年間プランにすると月あたり1,324円まで安くなるッス!
豊富な機能とコスパで人気の動画編集ソフトのFilmora(フィモーラ)。
ですが実装されているエフェクトやトランジションでは満足できない方も多いようです。
そこでFilmora(フィモーラ)と合わせてCreative Asset(クリエイティブアセット)を利用すれば豊富な素材を使ってオリジナリティ感あふれる動画制作ができます。
Creative Assetの料金は、月額プランが月2,580円、1年間プランなら年15,880円で月あたり1,324円です。つまり長く使うなら、1年間プランを選ぶのがいちばん安い買い方です。
さらに公式セールでは、2025〜2026年の年末年始セールで1年間プランが15,880円→13,880円(2,000円OFF)になりました。セールの時期はFilmoraのセールはいつ?の記事にまとめています。
以前は期間限定で「初月半額セール」も開かれていました(2024年9月に終了)。当時の内容は、記事の後半に記録として残しています。
この記事では、Creative Assetsの3つのプランの料金を比べて、いちばん安く使う方法を解説します。
- 1年間プランを選ぶ(月あたり1,324円)
- 年末年始などの公式セールで買う
- 7日間の無料体験で中身を確かめてから決める
Creative Assetは無料トライアルを利用すれば購入前にどんな内容か確認できます。

購入するか迷ったらまずは7日間無料トライアルを利用しましょう。

Creative AssetとFilm Stock(フィルムストック)は同じサービスです。

Filmoraを少しでも安く買う方法はありますか?
ヒキタニくん公式サイトの購入ページで、10%OFFクーポンが出ることがあるっス!
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購入ページで10%OFFクーポンが出ることも!
クーポンが出る条件や使い方は、下の記事で詳しく解説しています。
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Creative Assets(クリエイティブアセット)の料金プラン
Creative Assetsのプランは、月額・3ヶ月・1年間の3つ。長く使うほど月あたりの料金が下がります。
| プラン | 料金(税込) | 月あたり |
|---|---|---|
| 月額プラン | 2,580円/月 | 2,580円 |
| 3ヶ月プラン | 6,180円 | 約2,060円 |
| 1年間プラン | 15,880円 | 約1,324円 |
どのプランも、期間が終わると同じ料金で自動更新されます(いつでもキャンセル可能)。なお、Filmora本体を買うときに付く7日間の無料体験は、8日目から月1,999円で自動更新です。
1年間使う場合、月額プランなら2,580円×12か月=30,960円。1年間プランなら15,880円なので、1年で15,080円も安くなります。
ヒキタニくん1年続けるつもりなら、迷わず1年間プランッス!
Creative Assetsをいちばん安く使う3つの方法
1年間プランを選ぶ(月あたり1,324円)
いちばん確実なのは、1年間プランを選ぶこと。月あたりの料金は月額プランより約49%安く、3ヶ月プランと比べても700円以上下がります。
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1年間プランなら月あたり1,324円!
公式セールの時期に買う
Filmoraの公式セールでは、Creative Assetsの1年間プランも値下げされます。2025〜2026年の年末年始セール(2025年12月29日〜2026年1月12日)では、15,880円→13,880円(2,000円OFF)でした。
セール価格はほかの割引と併用できません。急ぎでなければ、セールの時期を待って買うのも手です。過去のセールの時期はFilmoraのセールはいつ?にまとめています。
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最新のセール情報は公式サイトで確認できます
7日間の無料体験で中身を確かめてから決める
Filmora本体を買うときは、Creative Assetsの7日間無料体験が付きます。素材が自分の動画に合うかを確かめてから、プランを選ぶと買ってから後悔しません。
ただし、8日目からは月1,999円で自動更新されます。続けないなら、7日目までに自動更新を止めておきましょう(くわしくは注意点の章で解説)。
【2024年の記録】Creative Assetsの初月半額キャンペーン

2024年8〜9月には、Creative Assetsの月額プランが初月だけ半額の1,280円になるキャンペーンがありました。2024年9月8日(日)で終了していて、今は開催されていません。
当時は、次の2つの入口から半額で買えました。
- Filmoraの編集画面右上のアカウントアイコン→「概要」に出る期間限定特典
- 公式サイトから届いた初月半額のお知らせメール

半額になるのは初月だけで、翌月からは通常の月額料金で自動更新される仕組みでした。今から買うなら、上で紹介した1年間プランかセールの価格で比べましょう。
Creative Asset(クリエイティブアセット)の呼び方

Filmora(フィモーラ)の有料エフェクト素材はたくさんの呼び方がありCreative Asset(クリエイティブアセット)もそのうちの1つです。
旧名や別名などわかりにくいですが全て同じサービスになります。
Filmoraの有料エフェクト呼び方は以下の3つなので覚えておきましょう。
- Filmstock(フィルムストック)
- creative asset(クリエイティブアセット)
- effect&Plugin(エフェクトアンドプラグイン)
呼び方は違いますが全てFilmora(フィモーラ)の有料のエフェクト素材をさします。
Creative Asset(クリエイティブアセット)を購入するとFilmoraの素材の中にあるピンクのダイヤマークが付いた有料素材を使った動画編集ができるようになります。
Creative Assetsには、商用利用できるストックメディアが100万点以上、ロイヤリティフリーの音楽が10万曲以上、効果音とビデオエフェクトが5万点以上。中身は随時更新されます。
Creative Asset(クリエイティブアセット)は7日間無料トライアルあるので購入前にぜひ活用しましょう。
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1週間有料のエフェクト素材が使い放題!

クオリティの高い動画を作るならCreative Asset(クリエイティブアセット)を使いましょう。
Filmstock(フィルムストック)
Filmora(フィモーラ)の有料素材で一番多く使われている名称はFilmstock(フィルムストック)です。
公式サイトで有料素材を紹介するときもFilmstock(フィルムストック)と呼ばれています。

FilmstockはFilmoraで使える有料のエフェクト素材です。
creative asset(クリエイティブアセット)
Filmstock以外でよく使われる呼び方がcreative asset(クリエイティブアセット)です。
creative asset(クリエイティブアセット)はFilmora(フィモーラ)の有料プラン購入時に付いてくる有料素材の名称で2023年の後半くらいから使われ始めました。
その前は次で紹介するeffect &plugin(エフェクトアンドプラグイン)の名称でしたが、2023年の後半に名称が切り替わりました。

Filmoraを購入すると7日間無料で体験できます。
effect &plugin(エフェクト&プラグイン)
前述したcreative asset(クリエイティブアセット)の名称は、もともとeffect &plugin(エフェクトアンドプラグイン)です。
2023年の後半くらいから呼び名が変更されました。
Filmora(フィモーラ)の有料プランを購入すると7日間の無料体験ができますが、その後は自動更新で追加請求されるので意図しない費用が発生するケースが多発したようです。
今ではcreative asset(クリエイティブアセット)に名称が変更されていますが、自動更新は変わりません。
ヒキタニくん自分は気づかず1,999円の追加料金が発生したッス!
追加で費用を払いたくない場合は始めから体験版を利用しないか、期間内に自動更新の停止手続きをしましょう。
自動更新の停止方法は別記事のエフェクトプラグインの停止方法解説の記事を参考にしてください。
\ 追加料金を停止したいならコチラを参考に! /

Creative Asset(クリエイティブアセット)の注意点

Filmora(フィモーラ)の有料素材が利用できるcreative asset(アセット)の注意点を解説します。
creative assetの注意点は以下の3つです。
- どのプランも同じ料金で自動更新される
- 無料トライアルは8日目から月1,999円
- Filmora本体のライセンスが別に必要
creative assetは基本的に自動更新になります。

気づかない内に追加料金の請求がくるので注意しましょう。
\ 自動更新の停止方法はコチラを参考にしてください /

どのプランも同じ料金で自動更新される
Creative Assetsは、月額・3ヶ月・1年間のどのプランもサブスクリプション(自動更新)です。
利用期間が終わると、月額プランは月2,580円、3ヶ月プランは6,180円、1年間プランは15,880円で自動更新されます(いつでもキャンセル可能)。
1年間プランは次の更新日を忘れやすいので、買った日にカレンダーへ入れておくと止め忘れを防げます。

意図しない追加料金を支払いたくない場合は更新を停止しましょう。
\ 自動更新の停止方法はコチラを参考にしてください /

無料トライアルは8日目から月1,999円で自動更新
creative asset(クリエイティブアセット)は前述したとおり自動更新になります。
7日間の無料トライアルが終わる前(7日目まで)に自動更新を止めておかないと、8日目から月1,999円の料金が発生します。
特にFilmora(フィモーラ)購入時の7日間無料トライアルはデフォルトで利用する仕様になっているので気づかずに追加請求をされることも。
ヒキタニくん自分も気づかずに2ヶ月間の追加費用を支払っていたッス!
無料トライアルは確かに便利でお得ですが追加料金には注意しましょう。
\ 自動更新の停止方法はコチラを参考にしてください /


Filmora本体のライセンスが別に必要
Creative Assetsは素材のサブスクリプションなので、これだけではFilmoraのソフトは使えません。Filmora本体の年間プランか永続ライセンスが別に必要です。
本体の料金は、ベーシック年間プラン6,980円、アドバンス年間プラン7,980円、永続ライセンス8,980円(2026年10月時点)。
まとめ:Creative Assetsは1年間プランがいちばん安い
今回はFilmora(フィモーラ)の有料素材を使えるCreative Assets(クリエイティブアセット)を、安く使う方法を解説しました。
- 1年間プランなら月あたり1,324円(月額プランより年15,080円安い)
- 年末年始セールでは1年間プランが13,880円に
- 無料体験は8日目から月1,999円で自動更新
Creative Assetの初月半額キャンペーンは2024年9月8日で終了しました。今から安く使うなら、月あたり1,324円になる1年間プランか、年末年始などの公式セールが狙い目です。
Creative Assets(旧Filmstock)の割引クーポンについては、こちらの記事で解説しています。

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クーポンが出る条件や使い方は、下の記事で詳しく解説しています。
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1年間プランとセールを組み合わせるのが、いちばんお得な買い方です。





